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当サイトで紹介している選手の一覧です。名前(あいうえお順)と団体の2通りで探せます。選手名を押すと、その選手のページに移動します。

掲載178名/最終更新:2026年10月5日

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👑 いま世界のベルトを持っているのは誰か(WBA・WBC・IBF・WBO 全17階級の王者一覧)はこちら

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あ行

か行

  • カーロス・ウルバーグ|UFC
  • カネロ・アルバレス|ボクシング
  • 亀田 京之介(かめだ きょうのすけ)|ボクシング
  • 亀田 和毅(かめだ ともき)|ボクシング
  • カラム・スミス|ボクシング
  • ガラル・ヤファイ|ボクシング
  • カルシャガ・ダウトベック|RIZIN
  • カルロス・アダメス|ボクシング
  • カルロス・カニサレス|ボクシング
  • 吉良 大弥(きら だいや)|ボクシング
  • 久保 優太(くぼ ゆうた)|RIZIN
  • クリス・サイボーグ|PFL
  • クリスチャン・ムビリ|ボクシング
  • クリスチャン・メディナ|ボクシング
  • クリスチャン・リー|ONE
  • ケイラ・ハリソン|UFC
  • ゲイリー・アントゥアン・ラッセル|ボクシング
  • ゲーリー・アントニオ・ラッセル|ボクシング
  • ケビン・ボルハス|UFC
  • コーリー・アンダーソン|PFL
  • コステロ・ヴァン・スティーニス|PFL
  • コナー・ベン|ボクシング

さ行

た行

  • タイソン・フューリー|ボクシング
  • 平良 達郎(たいら たつろう)|UFC
  • 高木 凌(たかぎ りょう)|RIZIN
  • 高見 亨介(たかみ きょうすけ)|ボクシング
  • 武居 由樹(たけい よしき)|ボクシング
  • 武尊(たける)|ONE
  • ダニー・サバテロ|RIZIN
  • ダニエル・デュボア|ボクシング
  • タノンサック・シムシー|ボクシング
  • ダルトン・スミス|ボクシング
  • タン・カイ(唐凱)|ONE
  • 堤 聖也(つつみ せいや)|ボクシング
  • 堤 駿斗(つつみ はやと)|ボクシング
  • 坪井 智也(つぼい ともや)|ボクシング
  • 鶴屋 怜(つるや れい)|UFC
  • デヴィン・ヘイニー|ボクシング
  • テオフィモ・ロペス|ボクシング
  • デニス・ザンボアンガ|ONE
  • デビッド・ヒメネス|ボクシング
  • デビッド・ベナビデス|ボクシング
  • 寺地 拳四朗(てらじ けんしろう)|ボクシング
  • デンゼル・ベントリー|ボクシング
  • 冨澤 大智(とみざわ だいち)|RIZIN
  • ドミトリー・ビボル|ボクシング
  • トム・アスピナル|UFC
  • ドンマイ川端(川端 龍)|RIZIN

な行

は行

  • バージル・オルティス・ジュニア|ボクシング
  • ハイメ・ムンギア|ボクシング
  • ハディエル・エレーラ|ボクシング
  • ハムザ・シェラーズ|ボクシング
  • ピョートル・ヤン|UFC
  • 平本 丈(ひらもと じょう)|RIZIN
  • 平本 蓮(ひらもと れん)|RIZIN
  • 晝田 瑞希(ひるた みずき)|ボクシング
  • フィリップ・フルゴビッチ|ボクシング
  • 藤木 勇我(ふじき ゆうが)|ボクシング
  • “ブラックパンサー”ベイノア|RIZIN
  • ブランドン・フィゲロア|ボクシング
  • ブルース・キャリントン|ボクシング
  • ヘスス・ラモス・ジュニア|ボクシング
  • ペドロ・タドゥラン|ボクシング
  • ボグダン・シュマロフ|ONE
  • ホセ・サラス・レイエス|ボクシング
  • ホベルト・サトシ・ソウザ|RIZIN
  • 堀口 恭司(ほりぐち きょうじ)|UFC

ま行

  • マウリシオ・ルフィ|UFC
  • や行

    • YA-MAN(ヤーマン)|RIZIN
    • 矢吹 正道(やぶき まさみち)|ボクシング
    • 山中 菫(やまなか すみれ)|ボクシング
    • 吉成 名高(よしなり なだか)|ONE

    ら行

    わ行

    🥊 2026年9月2日、ボクシング全17階級の世界王者とMMA4団体の王者について、全員分の個別ページを作りました。階級ごとに探すときは ボクシング世界王者一覧/MMA王者一覧 が便利です。

    団体別で探す

    2026年9月2日に、ボクシング全17階級とMMA4団体の現王者を全員この表に追加しました。「王座・立ち位置」の欄が空いている選手は、王者ではなく注目選手として載せているかたです。

    ボクシング(110名)

    選手 戦績 階級 王座・立ち位置
    佐々木 尽 25戦22勝(19KO)2敗1分 ウェルター級 日本・OPBF東洋太平洋・WBOアジアパシフィックの3冠王者(9月21日にセムジュ・デビッドを6回KO)。WBC・WBO世界14位
    セムジュ・デビッド 12戦9勝(5KO)2敗1分 ウェルター級 元・第59代日本ウェルター級王者(4度防衛)/元WBOアジアパシフィック王者。ウガンダ出身の東京五輪代表。9月21日に佐々木尽へKO負けし、2本のベルトを失った
    アラン・ピカソ 35戦33勝(18KO)1敗1分 フェザー級 WBCシルバー・フェザー級王者(2026年8月29日〜)。唯一の黒星が井上尚弥(2025年12月27日)
    ブルース・キャリントン 18戦18勝(10KO)0敗 フェザー級 WBC世界フェザー級王者(2026年1月31日〜)。アマ255勝31敗
    篠塚 辰樹 MMA 2戦1勝1敗/キック 16戦13勝3敗 フライ級(MMA) 第8代Krushフェザー級王者。冨澤大智にキックとMMAで2戦2勝。2026年7月18日の広島大会は頚椎症性神経根症で欠場
    井上 尚弥 33戦33勝(27KO)0敗 スーパーバンタム級 WBA・WBC・IBF・WBO 統一王者
    中谷 潤人 33戦32勝(24KO)1敗 スーパーバンタム級 元3階級制覇王者
    井上 拓真 25戦23勝(5KO)2敗 バンタム級 WBC世界王者
    堤 聖也 16戦13勝(8KO)0敗3分 バンタム級 元WBA世界王者(2026年8月に休養王座を外れ1位)
    那須川 天心 10戦8勝(3KO)2敗 バンタム級 WBC世界バンタム級王座に2度挑戦(9/27は判定負け)
    坪井 智也 5戦3勝(2KO)1敗1無効試合 スーパーフライ級 WBC世界王座決定戦で判定負け(9/27)
    西田 凌佑 13戦11勝(2KO)2敗 スーパーバンタム級 元IBF世界バンタム級王者
    リカルド・マラジカ 20戦18勝(12KO)2敗 スーパーフライ級 WBC世界王者(9/27〜)/IBO世界王者
    サム・グッドマン 24戦23勝(8KO)1敗 スーパーバンタム級 IBF世界暫定王者(9/27〜)
    ジェシー・“バム”・ロドリゲス 24戦24勝(17KO)0敗 バンタム級 WBA スーパー王者(2026年6月〜)
    亀田 和毅 47戦42勝(23KO)5敗 フェザー級 元WBO世界バンタム級王者(10月17日の世界戦は相手の棄権で中止)
    亀田 京之介 24戦16勝(9KO)6敗2分 フェザー級 WBA世界フェザー級7位。9月23日にセバスチャン・エルナンデスへ1-2の判定負け(3150FIGHT 11のメイン)
    セバスチャン・エルナンデス 23戦22勝(19KO)1敗 スーパーバンタム級 WBC上位ランカー。唯一の黒星が中谷潤人(2025年12月27日)。9月23日に亀田京之介へ1-2の判定勝ち
    ブランドン・フィゲロア 30戦27勝(20KO)2敗1分 フェザー級 前WBA世界フェザー級王者(10月16日の計量失敗で王座を失う)
    アンソニー・カカーチェ 26戦25勝(9KO)1敗 スーパーフェザー級 WBA世界王者(12/19にベルファストで初防衛)
    ニック・ボール 25戦23勝(13KO)1敗1分 スーパーフェザー級 元WBA世界フェザー級王者(12/19にカカーチェへ挑戦)
    堤 駿斗 9戦9勝(6KO)0敗 スーパーフェザー級 WBA挑戦権を保持(7/14の挑戦者決定戦に勝利)
    エルヌール・サメドフ 23戦22勝(11KO)1敗 スーパーフェザー級 WBA暫定王者(WBAがカカーチェとの指名試合を命令)
    高見 亨介 11戦10勝(8KO)1敗 フライ級 元WBA世界ライトフライ級王者/WBA1位(10月に米国デビュー)
    リカルド・サンドバル 29戦27勝(18KO)2敗 フライ級 WBA・WBC世界王者(10/10はメンドーサと防衛戦/コラーゾは負傷で欠場)
    吉良 大弥 5戦5勝(4KO)0敗 ライトフライ級 WBA世界ライトフライ級王者(2026年9月2日〜)。プロ5戦目の戴冠は日本男子最短タイ
    カルロス・カニサレス 33戦28勝(20KO)4敗1分 ライトフライ級 元WBA世界王者。9月2日に吉良大弥へ7回TKO負け
    クリスチャン・メディナ 31戦27勝(19KO)4敗 バンタム級 WBO世界王者(武居由樹を破って戴冠)
    武居 由樹 13戦12勝(9KO)1敗 スーパーバンタム級 元WBO世界バンタム級王者・元K-1王者。11月26日に大嶋剣心と8回戦
    松本 流星 9戦9勝(4KO)0敗 ミニマム級 WBO世界暫定王者(9/27〜)/元WBA世界王者
    ラッセル・アコスタ 18戦17勝(6KO)1敗 ミニマム級 WBO暫定王座決定戦で判定負け(9/27)
    オスカー・コラーゾ 15戦15勝(12KO)0敗 ミニマム級 WBAスーパー・WBO統一王者(10/10のフライ級挑戦は負傷で中止)
    タイソン・フューリー 39戦36勝(25KO)2敗1分 ヘビー級 元WBC・WBA・IBF・WBO世界王者
    アンソニー・ジョシュア 34戦30勝(27KO)4敗 ヘビー級 元統一世界王者/2012年ロンドン五輪 金メダル
    フィリップ・フルゴビッチ 22戦21勝(16KO)1敗 ヘビー級 IBF世界王者(2026年8月29日獲得)
    モーゼス・イタウマ 15戦14勝(12KO)1敗 ヘビー級 2026年8月29日にIBF王座決定戦で初黒星
    ドミトリー・ビボル 26戦25勝(12KO)1敗 ライトヘビー級 WBA・IBF・WBO 世界王者
    カラム・スミス 33戦31勝(22KO)2敗 ライトヘビー級 WBO暫定王者(12/12にビボルと統一戦を計画)
    アルツール・ベテルビエフ 22戦21勝(20KO)1敗 ライトヘビー級 元4団体統一王者
    ラモン・カルデナス 30戦28勝(15KO)2敗 スーパーバンタム級 WBC2位・WBA2位/井上尚弥からダウンを奪った1人
    ルイス・ネリ 40戦37勝(28KO)3敗 スーパーバンタム級 元2階級制覇王者/井上尚弥からダウンを奪った1人
    ムラト・ガシエフ 37戦34勝(27KO)2敗1無効 ヘビー級 WBA世界ヘビー級王者
    アギット・カバエル 27戦27勝(19KO)無敗 ヘビー級 WBC世界ヘビー級王者
    ダニエル・デュボア 26戦23勝(22KO)3敗 ヘビー級 WBO世界ヘビー級王者
    デビッド・ベナビデス 32戦32勝(26KO)無敗 クルーザー級 WBA・WBO世界クルーザー級王者
    アルベルト・ラミレス 23戦23勝(19KO)無敗 ライトヘビー級 WBA世界ライトヘビー級暫定王者
    リヤド・メルウィー 39戦36勝(29KO)3敗 ブリッジャー級 WBC世界ブリッジャー級王者
    ノエル・ミカエリアン 32戦28勝(12KO)4敗 クルーザー級 元WBC世界クルーザー級王者(2026年9月14日にWBCが王座を空位と宣言)。9月13日にオペタイアへ9回TKO負け
    ジェイ・オペタイア 31戦31勝(24KO)無敗 クルーザー級 リング誌&Zuffa世界クルーザー級王者・WBAレギュラー王者(2026年9月13日〜)
    ミハル・チェスラック 31戦28勝(22KO)2敗1無効 クルーザー級 WBC世界クルーザー級王者(2026年9月14日に暫定から昇格)
    ハイメ・ムンギア 48戦46勝(35KO)2敗 スーパーミドル級 WBA世界スーパーミドル級王者
    ハムザ・シェラーズ 25戦24勝(19KO)0敗1分 スーパーミドル級 元WBO世界スーパーミドル級王者(2026年9月19日に返上)
    オスレイス・イグレシアス 15戦15勝(14KO)無敗 スーパーミドル級 IBF世界スーパーミドル級王者
    ヘスス・ラモス・ジュニア 25戦24勝(19KO)1敗 ミドル級 WBC世界ミドル級暫定王者
    エリスランディ・ララ 38戦32勝(19KO)3敗3分 ミドル級 WBA世界ミドル級王者
    カルロス・アダメス 27戦25勝(18KO)1敗1分 ミドル級 WBC世界ミドル級王者
    アーロン・マッケンナ 21戦21勝(10KO)無敗 ミドル級 IBF世界ミドル級王者
    デンゼル・ベントリー 26戦22勝(18KO)3敗1分 ミドル級 WBO世界ミドル級王者
    ジャロン・エニス 37戦36勝(32KO)0敗1無効 スーパーウェルター級 WBA・WBO世界スーパーウェルター級王者
    セバスチャン・フンドラ 26戦24勝(15KO)1敗1分 スーパーウェルター級 WBC世界スーパーウェルター級王者
    バージル・オルティス・ジュニア 24戦24勝(22KO)無敗 スーパーウェルター級 WBC世界スーパーウェルター級暫定王者
    ジョシュ・ケリー 21戦19勝(9KO)1敗1分 スーパーウェルター級 IBF世界スーパーウェルター級王者
    テオフィモ・ロペス 25戦23勝(13KO)2敗 ウェルター級 WBA世界ウェルター級スーパー王者
    デヴィン・ヘイニー 34戦33勝(15KO)0敗1無効 ウェルター級 WBO世界ウェルター級王者
    ライアン・ガルシア 29戦26勝(21KO)2敗1無効 ウェルター級 WBC世界ウェルター級王者(9月13日にベンを2回TKOで初防衛)
    コナー・ベン 27戦25勝(14KO)2敗 ウェルター級 9月13日にガルシアへ挑戦し、2回TKO負け
    ジャック・カテラル 35戦33勝(14KO)2敗 ウェルター級 WBA世界ウェルター級レギュラー王者
    リアム・パロ 29戦28勝(16KO)1敗 ウェルター級 IBF世界ウェルター級王者
    ゲイリー・アントゥアン・ラッセル 20戦19勝(17KO)1敗 スーパーライト級 WBA世界スーパーライト級王者
    イサック・クルス 33戦28勝(18KO)3敗2分 スーパーライト級 WBC世界スーパーライト級暫定王者
    ダルトン・スミス 19戦19勝(14KO)無敗 スーパーライト級 WBC世界スーパーライト級王者
    シャクール・スティーブンソン 25戦25勝(11KO)無敗 スーパーライト級 WBO世界スーパーライト級王者
    ウィリアム・セペダ 35戦34勝(27KO)1敗 ライト級 WBC世界ライト級王者
    レイモンド・ムラタラ 25戦25勝(17KO)無敗 ライト級 元IBF世界ライト級王者(2026年9月に返上)
    アブドラ・メイソン 21戦21勝(18KO)無敗 ライト級 WBO世界ライト級王者
    ハディエル・エレーラ 18戦18勝(16KO)無敗 ライト級 WBC世界ライト級暫定王者
    エマヌエル・ナバレッテ 44戦40勝(33KO)2敗1分1無効 スーパーフェザー級 IBF・WBO世界スーパーフェザー級王者
    オシャキー・フォスター 28戦25勝(12KO)3敗 スーパーフェザー級 WBC世界スーパーフェザー級王者
    ライアン・ガーナー 20戦20勝(10KO)無敗 スーパーフェザー級 WBC世界スーパーフェザー級暫定王者
    ラファエル・エスピノサ 28戦28勝(24KO)無敗 フェザー級 WBO世界フェザー級王者
    アンジェロ・レオ 27戦26勝(12KO)1敗 フェザー級 IBF世界フェザー級王者
    ゲーリー・アントニオ・ラッセル 24戦22勝(13KO)1敗1無効 スーパーバンタム級 WBA世界スーパーバンタム級暫定王者
    増田 陸 12戦11勝(9KO)1敗 バンタム級 WBA世界バンタム級レギュラー王者
    ホセ・サラス・レイエス 17戦17勝(11KO)無敗 バンタム級 IBF世界バンタム級王者
    寺地 拳四朗 28戦26勝(16KO)2敗 スーパーフライ級 WBO世界スーパーフライ級王者
    晝田 瑞希 11戦11勝(2KO)無敗 スーパーフライ級 WBO女子世界スーパーフライ級王者
    デビッド・ヒメネス 19戦18勝(12KO)1敗 スーパーフライ級 WBA世界スーパーフライ級王者
    アンドリュー・モロニー 34戦29勝(18KO)4敗1無効 スーパーフライ級 IBF世界スーパーフライ級王者
    矢吹 正道 24戦20勝(18KO)4敗 フライ級 IBF世界フライ級王者
    岩田 翔吉 19戦17勝(14KO)2敗 ライトフライ級 WBC世界ライトフライ級王者
    タノンサック・シムシー 41戦40勝(35KO)1敗 ライトフライ級 IBF世界ライトフライ級王者
    アンソニー・オラスクアガ 13戦12勝(9KO)1敗 フライ級 WBO世界フライ級王者
    ガラル・ヤファイ 10戦9勝(7KO)0敗1無効 フライ級 WBC世界フライ級暫定王者
    アブラハム・ペレス 15戦15勝(7KO)無敗 フライ級 WBA世界フライ級暫定王者
    シヤコルワ・クセ 14戦10勝(4KO)3敗1分 ミニマム級 WBC世界ミニマム級王者
    ペドロ・タドゥラン 25戦20勝(14KO)4敗1分 ミニマム級 IBF世界ミニマム級王者
    山中 菫 11戦10勝(3KO)1敗 アトム級 IBF女子世界アトム級王者
    石井 武志 13戦12勝(9KO)1敗 ミニマム級 WBA世界ミニマム級王者(2026年9月2日〜)。1回65秒KOは世界戦の日本男子最速
    ウィルフレド・メンデス 26戦20勝(6KO)4敗2分 ミニマム級 元WBO世界王者。9月2日に石井武志へ1回KO負け
    レネ・サンティアゴ 20戦16勝(9KO)4敗 ライトフライ級 WBO世界王者/WBA休養王者
    レスター・マルティネス 22戦21勝(17KO)0敗1分 スーパーミドル級 WBC世界暫定王者
    クリスチャン・ムビリ 30戦29勝(24KO)0敗1分 スーパーミドル級 WBC世界王者
    カネロ・アルバレス 68戦63勝(39KO)3敗2分 スーパーミドル級 元4団体統一王者
    ルカ・プランティック 14戦13勝(10KO)1敗 スーパーミドル級 2021年東京五輪代表/WBC上位
    藤木 勇我 プロ2戦2勝(2KO)0敗 スーパーフェザー級 18歳・大橋ジム。アマ49戦49勝・9冠。9月2日のプロ2戦目はサリナに5回TKO勝ち
    ジュフェル・サリナ 20戦11勝(8KO)8敗1分 スーパーフェザー級 フィリピンのサウスポー。9月2日に藤木勇我へ5回TKO負け
    齋藤 麗王 9戦7勝(7KO)2敗 スーパーフェザー級 第22代WBOアジアパシフィック王者(2025年7月〜2026年3月)。2022年にサリナへ2回TKO勝ち
    力石 政法 19戦17勝(12KO)2敗 スーパーフェザー級 元WBCシルバー王者。10月24日にまとまる3本のうち、IBFに2度近づき、WBCでも挑戦権を得たと報じられた。兄は矢吹正道
    尾川 堅一 32勝(22KO)2敗1分1無効試合 スーパーフェザー級 元IBF世界王者(2021年11月〜2022年6月)。2017年の戴冠が取り消され、4年後に同じベルトを取り直した。38歳で現役
    エドゥアルド・ヌニェス 31戦29勝(27KO)2敗 スーパーフェザー級 元IBF世界王者(2025年5月〜2026年2月)。27連続KOを力石政法に止められた

    UFC(22名)

    選手 戦績 階級 王座・立ち位置
    平良 達郎 20戦18勝2敗 フライ級 2026年5月にUFC世界フライ級王座へ挑戦
    朝倉 海 29戦23勝6敗 バンタム級 元RIZINバンタム級王者。8月29日のUFC上海でアオリ・チロンを2回KO
    中村 倫也 12戦10勝2敗 バンタム級 元U-23レスリング世界王者・Road to UFC S1優勝。9月27日の復帰戦はヒースタンドに2回一本負け
    堀口 恭司 43戦36勝6敗1無効 フライ級 元Bellator世界バンタム級王者・元RIZIN2階級王者
    鶴屋 怜 13戦12勝1敗 フライ級 元PANCRASEフライ級王者・Road to UFC S2優勝
    アオリ・チロン 40戦26勝13敗1無効 バンタム級 元武林風(WLF)バンタム級王者。8月29日に朝倉海へ2回KO負け
    トム・アスピナル 19戦15勝3敗1無効 ヘビー級 元UFCヘビー級王者(2026年9月14日に返上)
    シリル・ガン 17戦14勝2敗1無効 ヘビー級 UFCヘビー級王者(2026年9月に暫定から繰り上げ)
    ジョシュ・ホキット 10戦10勝 ヘビー級 無敗。2026年11月のUFC 334でガンに挑戦
    カーロス・ウルバーグ 15戦14勝1敗 ライトヘビー級 UFCライトヘビー級王者
    ショーン・ストリックランド 38戦31勝7敗 ミドル級 UFCミドル級王者
    イスラム・マハチェフ 30戦29勝1敗 ウェルター級 UFCウェルター級王者
    ジャスティン・ゲイジー 33戦28勝5敗 ライト級 UFCライト級王者
    アレクサンダー・ヴォルカノフスキー 32戦28勝4敗 フェザー級 UFCフェザー級王者
    ピョートル・ヤン 25戦20勝5敗 バンタム級 UFCバンタム級王者
    ジョシュア・ヴァン 20戦18勝2敗 フライ級 UFCフライ級王者(9月20日に2度目の防衛)
    ケイラ・ハリソン 20戦19勝1敗 バンタム級 UFC女子バンタム級王者
    ヴァレンティナ・シェフチェンコ 31戦26勝4敗1分 フライ級 元UFC女子フライ級王者(2026年9月にケガで返上)
    ナタリア・シウバ 27戦21勝5敗1分 フライ級 UFC女子フライ級王者(2026年10月のUFC 332で獲得)
    マッケンジー・ダーン 22戦17勝5敗 ストロー級 UFC女子ストロー級王者
    ケビン・ボルハス 17戦11勝6敗 フライ級 2026年8月29日のUFC上海で鶴屋怜に一本負け
    アレッシャンドリ・パントージャ 37戦30勝7敗 フライ級 元UFC世界フライ級王者(4度防衛)。9月20日の再戦でヴァンに判定負け
    アルマン・ツァルキアン 27戦24勝3敗 ライト級 UFCライト級2位。9月20日にルフィを1回KO
    マウリシオ・ルフィ 17戦14勝3敗 ライト級 UFCライト級トップ10。9月20日にツァルキアンへ1回KO負け

    RIZIN(18名)

    2026年9月10日「超RIZIN.5」に出場した全18名の個別ページがそろっています。

    選手 国籍 対戦相手 ルール・契約体重
    ラジャブアリ・シェイドゥラエフ キルギス AJ・マッキー RIZIN/PFL フェザー級ダブルタイトル(66.0kg)
    AJ・マッキー アメリカ シェイドゥラエフ 同上
    朝倉 未来 日本 青木真也 MMA 5分3R/71.0kg
    青木 真也 日本 朝倉未来 MMA 5分3R/71.0kg
    ホベルト・サトシ・ソウザ ブラジル 野村駿太 MMA 5分3R/71.0kg
    野村 駿太 日本 サトシ・ソウザ MMA 5分3R/71.0kg
    カルシャガ・ダウトベック カザフスタン 平本蓮 MMA 5分3R/66.0kg
    平本 蓮 日本 ダウトベック MMA 5分3R/66.0kg
    斎藤 裕 日本 YA-MAN MMA 5分3R/66.0kg
    YA-MAN 日本 斎藤裕 MMA 5分3R/66.0kg
    ヴガール・ケラモフ アゼルバイジャン 高木凌 MMA 5分3R/66.0kg
    高木 凌 日本 ケラモフ MMA 5分3R/66.0kg
    RENA 日本 クジュティナ MMA 5分3R/49.0kg
    ナターシャ・クジュティナ ロシア RENA MMA 5分3R/49.0kg
    冨澤 大智 日本 ドンマイ川端 MMA 5分3R/59.0kg
    ドンマイ川端 日本 冨澤大智 MMA 5分3R/59.0kg
    “ブラックパンサー”ベイノア アメリカ 宇佐美秀メイソン キックボクシング 3分3R/71.0kg
    宇佐美 秀メイソン 日本 ベイノア キックボクシング 3分3R/71.0kg

    RIZIN(超RIZIN.5以外・6名)

    選手 戦績 階級 立ち位置
    神龍 誠 MMA 30戦23勝5敗1分1無効 フライ級 RIZINフライ級王者(2026年6月6日〜)。日本人がMMAで持つ唯一のベルト
    ジョリー MMA 5戦4勝1敗 57.0kg前後 BreakingDown出身。2025年大晦日にRIZINデビューし2連勝→2026年8月に初黒星
    平本 丈 MMA 6戦4勝2敗 フライ級 平本蓮の弟。2026年8月にジョリーを1R KO。KO負けゼロ
    久保 優太 MMA 8戦5勝3敗 フェザー級 初代K-1 WORLD GPウェルター級王者からMMAへ転向。2023年大晦日に安保瑠輝也へ一本勝ち
    ダニー・サバテロ 24戦19勝4敗1分 バンタム級 RIZINバンタム級王者
    ルイス・グスタボ 通算17勝4敗 ライト級 RIZINライト級王者

    ※試合順は発表されていません。RIZIN公式サイトの掲載順に並べています。

    この大会の結果はこちら。

    【9月10日】超RIZIN.5の結果|全8試合の決まり手とタイム

    PFL(8名)

    • AJ・マッキー ー 28戦25勝3敗。9月10日の超RIZIN.5でシェイドゥラエフに判定負け
    • ラジャブアリ・シェイドゥラエフ ー 20戦20勝無敗。RIZIN・PFLフェザー級王者(9月10日にマッキーを判定で破り2冠)
    • ヴァディム・ネムコフ ー 23戦20勝2敗1無効。PFLヘビー級王者
    • コーリー・アンダーソン ー 27戦20勝6敗1無効。PFLライトヘビー級王者
    • クリス・サイボーグ ー MMA 33戦30勝2敗1無効。PFL女子フェザー級王者
    • ウスマン・ヌルマゴメドフ ー 23戦22勝0敗1無効。PFLライト級王者
    • コステロ・ヴァン・スティーニス ー 21戦18勝3敗。PFLミドル級王者
    • サッド・ジーン ー 12戦12勝(6KO・1一本・5判定)無敗。PFLウェルター級王者

    ONE Championship(15名)

    • 青木 真也 ー ONEを主戦場に、2026年9月10日のRIZINへ参戦し、朝倉未来に1回KO負け
    • 吉成 名高 ー ONEアトム級ムエタイ世界王者。10月17日にマスドールを2R TKOで破り、2度目の防衛。ONE公式の数え方で43連勝
    • ジョナサン・ハガティー ー ONEバンタム級キックボクシング世界王者。10月17日に秋元皓貴を3R TKOで破り、3度目の防衛
    • 秋元 皓貴 ー 元ONEバンタム級キックボクシング王者。10月17日に3年11か月ぶりの王座挑戦も、ハガティーに3R TKO負け
    • 野杁 正明 ー フェザー級キックボクシング・トーナメント準決勝でシアサラニに判定2-1(10月17日)。決勝はグレゴリアン
    • 武尊 ー 2026年4月に引退。10月17日のONE SAMURAI 4で引退セレモニーが行われ、ONEの殿堂入り
    • 安保 瑠輝也 ー 元K-1スーパーライト級王者。10月17日のシュマロフ戦は安保の計量失敗で中止。契約満了後は「MMAに挑戦したい」と発言
    • ボグダン・シュマロフ ー ONEでは3勝1敗で、3勝はすべてKO。10月17日の安保戦は安保の計量失敗で中止
    • クリスチャン・リー ー 23戦18勝4敗1無効。ONEウェルター級・ライト級王者
    • タン・カイ(唐凱) ー 23戦20勝3敗。ONEフェザー級王者
    • ジョシュア・パシオ ー 29戦24勝5敗。ONEストロー級王者
    • アヴァズベク・ホルミルザエフ ー 18戦16勝2敗。ONEフライ級王者
    • 若松 佑弥 ー 28戦21勝7敗。元ONEフライ級王者。9月12日の再起戦でファン・ローエンに2回TKO勝ち
    • エルベク・アリショフ ー 11戦11勝(10フィニッシュ)無敗。ONEバンタム級王者
    • デニス・ザンボアンガ ー 14戦12勝2敗。ONE女子アトム級王者

    戦績は公開情報にもとづきます(2026年9月2日に作成し、9月23日に9月2日以降に試合をした選手を更新)。誤りを見つけられた場合はご指摘ください。