【10月17日】ONE SAMURAI 4の全対戦カード|何時から・どこで見られる・有明アリーナ
メインはハガティーが秋元皓貴に3R 0分42秒TKO勝ち(3度目の防衛)、コーメインは吉成名高がマスドールに2R 0分58秒TKO勝ち(2度目の防衛)。野杁正明はシアサラニに判定2-1で勝ち決勝へ。第7試合(安保瑠輝也 vs シュマロフ)と第9試合(グレゴリアン vs ルオ・チャオ)は計量の失敗で中止になりました。以下は大会前に書いた内容です。
▶ ONE SAMURAI 4の全試合の結果
10月17日(土)、東京・有明アリーナで『ONE SAMURAI 4』が開かれます。世界タイトルマッチが2試合あり、全12試合のうち日本人が出るのは11試合です。
ところが、いざ見ようとすると分かりにくいことがあります。何時から始まるのか、資料によって書いてある時刻がちがうのです。8月の発表では「16時開始」と報じられ、いまのONE公式の大会データは「15時30分」、配信するU-NEXTの番組ページは「14時15分配信開始」です。
この記事では、10月12日時点の全12試合と、結局何時にどこを開けばいいのかを1か所にまとめます。そのうえで、メインの秋元皓貴とコーメインの吉成名高が「何を懸けて」リングに上がるのかを、数字で整理します。
この記事で分かること
- 何時から・どこで見られるか
- 全12試合の対戦カードと試合順
- メイン(ハガティー vs 秋元皓貴)の見どころ
- コーメイン(吉成名高の2度目の防衛戦)の見どころ
- 8月の発表から消えた世界戦と、武尊のセレモニー
大会の基本情報
まず、日にち・場所・時間・見る方法の4つを押さえれば準備は終わりです。ONEは海外大会だと日本時間の深夜や早朝になることがありますが、今回は日本開催なので土曜の昼すぎから夜まで。ただし時刻は資料ごとに書き方がちがうので、ここだけは表で整理しておきます。結論を先に言うと、14時15分にU-NEXTを開けば最初から見られます。
日時と会場
- 日にち:2026年10月17日(土)
- 会場:有明アリーナ(東京都江東区)
- 試合数:全12試合(10月12日時点。ONE公式は「追加カードあり得る」と表示)
- 世界タイトルマッチ:2試合(メインとコーメイン)
有明アリーナは、2026年4月29日の第1回『ONE SAMURAI 1』と同じ会場です。武尊がロッタンに勝って引退したのも、この場所でした。
何時から見ればいいか|時刻は3つある
10月12日に、3か所の表示を見比べました。
| No. | どこに書いてあるか | 書いてある時刻 |
|---|---|---|
| 1 | U-NEXTの番組ページ | 14時15分 配信開始/14時30分 開演予定 |
| 2 | ONE公式の大会ページ(ページ内の日時データ)・BOUTREVIEWの大会ページ | 開始15時30分(BOUTREVIEWは開場14時30分) |
| 3 | 8月の報道(大会発表のころ) | 開場14時30分/開始16時 |
U-NEXTの「開演14時30分」と、BOUTREVIEWの「開場14時30分・開始15時30分」は、呼び方がちがうだけなのか、本当に始まりが早いのかは、10月12日時点では分かりませんでした。確実なのは、14時15分にU-NEXTを開いておけば取りこぼさないということです。メインは全12試合の最後なので、夜になる見込みです(メインの開始時刻は発表されていません)。
なお、格闘録でも8月の記事と試合予定のページに「16時開始」と書いていました。今回の確認にあわせて直しています。
配信はU-NEXT独占
テレビの地上波中継の発表はありません。日本でのライブ配信はU-NEXTの独占です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 配信 | U-NEXT(独占ライブ配信) |
| 配信開始 | 14時15分(番組ページの表示) |
| 追加料金 | なし(番組ページの表示は「見放題」) |
| 見逃し配信 | 準備ができ次第〜12月5日(土)23時59分 |
| 無料お試し | 初めての人向けに31日間無料トライアルの案内あり(条件はU-NEXTで確認) |
ボクシングの大きな試合は「1試合ごとにお金を払う方式(PPV)」が多いのですが、この大会は月額の見放題に入っています。U-NEXTの番組ページは「全試合生配信予定」とも書いています。当日に時間が取れない人も、12月5日まで見逃し配信で追いつけます。
全12試合の対戦カード
ONEは1つの大会の中で、MMA・ムエタイ・キックボクシングのルールが混ざります。今回は12試合のうち、キックボクシングが7、MMAが3、ムエタイが1、サブミッション・グラップリング(打撃なしの組み技だけの試合)が1。同じリングで違う競技が続くので、「今どのルールか」を意識すると分かりやすくなります。試合順はBOUTREVIEWの大会ページ(10月12日時点)、組み合わせと階級はONE公式の大会ページで確かめました。なお、ONEは計量のときに水分の検査も行い、体から水を抜いて急に体重を落とす減量を認めていません。そのぶん、階級ごとの体重がボクシングなどより重めに決められています。
メインとコーメイン
| No | ルール・階級 | 対戦カード |
|---|---|---|
| 第12試合 (メイン) |
キックボクシング バンタム級(65.8kg) 世界タイトルマッチ・3分5R |
ジョナサン・ハガティー(英国/王者)vs 秋元皓貴(日本) |
| 第11試合 (コーメイン) |
ムエタイ アトム級(52.2kg) 世界タイトルマッチ・3分5R |
吉成名高(日本/王者)vs リファディン・マスドール(マレーシア) |
メインはハガティーの3度目の防衛戦、コーメイン(メインの1つ前の、2番目に大きな試合)は吉成名高の2度目の防衛戦です。2試合とも、日本人がベルトに絡む世界戦になっています。どちらも後半でくわしく見ます。
第10試合から第6試合
| No | ルール・階級 | 対戦カード |
|---|---|---|
| 第10試合 | キックボクシング フェザー級(70.3kg) トーナメント準決勝 |
野杁正明(日本)vs モハメド・シアサラニ(イラン) |
| 第9試合 | キックボクシング フェザー級(70.3kg) トーナメント準決勝 |
マラット・グレゴリアン(アルメニア)vs ルオ・チャオ(中国) |
| 第8試合 | キックボクシング バンタム級(65.8kg) |
与座優貴(日本)vs ナビル・アナン(アルジェリア/タイ) |
| 第7試合 | キックボクシング ライト級(77.1kg) |
安保瑠輝也(日本)vs ボグダン・シュマロフ(ブルガリア) |
| 第6試合 | MMA 女子アトム級(52.2kg) |
平田樹(日本)vs ジヒン・ラズワン(マレーシア) |
与座優貴は、4月29日の『ONE SAMURAI 1』でハガティーに挑んで判定で敗れた選手です。同じ夜にメインでハガティーが日本人とまた戦うので、つなげて見ると面白くなります。安保瑠輝也は、U-NEXTの番組紹介によると「階級を上げた復帰戦」です。
第5試合から第1試合
| No | ルール・階級 | 対戦カード |
|---|---|---|
| 第5試合 | キックボクシング ライト級(77.1kg) |
松倉信太郎(日本)vs シンサムット・クリンミー(タイ) |
| 第4試合 | MMA ライト級(77.1kg) |
磯嶋祥蔵(日本)vs 阿部光太(日本) |
| 第3試合 | キックボクシング ストロー級(56.7kg) |
田丸辰(日本)vs 奥村将真(日本) |
| 第2試合 | MMA フライ級(61.2kg) |
竹内クレイジーバスター悠(日本)vs 西山亮翔(日本) |
| 第1試合 | サブミッション・グラップリング ライト級(77.1kg)・10分1R |
福島善成(日本)vs 竹浦正起(日本) |
第1試合から第4試合のうち3試合は日本人どうしです。第1試合は打撃のない組み技だけの試合で、10分1ラウンドで関節技か絞め技での決着を目指し、決まらなければ判定になります。
メインはハガティー vs 秋元皓貴
メインは、ONEバンタム級キックボクシング世界王者ジョナサン・ハガティー(29=英国)に、元王者の秋元皓貴(34=愛知県豊田市出身)が挑む一戦です。秋元にとっては、2022年11月にベルトを失ってから約4年ぶりの王座挑戦になります。ここでは「なぜ秋元に挑戦権が回ってきたのか」と「2人の数字の差」を3つに分けて見ます。注目点の1つは、判定で勝ち続けてきた秋元が、5ラウンドで王者を上回れるかです。
4年前に8か月で失ったベルト
秋元は2022年3月26日の『ONE X』で、王者カピタン・ペッティンディーに5R判定3-0で勝ち、ONE公式いわく「日本人初のONEキックボクシング世界王者」になりました。ところが同じ年の11月19日、初防衛戦でペッタノン・ペットファーガスに1-2の判定で敗れ、王座はわずか8か月で手を離れます。
そこから2024年に2連敗(ウェイ・ルイ、イリアス・エナッシにどちらも判定負け)。本人はONEの取材に「次も負けたら終わりかもしれないと思った」と話しています。そこから2025年にジョン・リネカー、ウェイ・ルイ(再戦)、2026年4月に久井大夢と、3連勝して挑戦権にたどり着きました。
ONEでの13試合はすべて判定
| 項目 | ハガティー(王者) | 秋元皓貴(挑戦者) |
|---|---|---|
| 年齢・身長 | 29歳・170cm | 34歳・170cm |
| ONEでの戦績 | 10勝3敗 | 9勝4敗 |
| ONEのキックボクシング | 3戦3勝(負けなし。ONEの残りの試合はムエタイ) | 13戦9勝4敗(ONEの試合はすべてキック) |
| ONEでの決まり方 | KO・TKO勝ちあり(キック王座はKOで獲得) | 13試合すべて判定 |
| 獲ったONEの王座 | フライ級ムエタイ・バンタム級ムエタイ・バンタム級キック | バンタム級キック(2022年) |
数字はONE公式の選手ページ(10月12日時点)です。秋元はONEで一度もKO・TKOで決着をつけていませんが、KO・TKOで負けたこともありません。4つの負けも全部判定です。一方のハガティーは、8月31日の会見で「この試合は2ラウンドを超えずに終わる」と予告しました。倒しにくる王者と、ONEではKO・TKOで負けたことがない挑戦者。かみ合い方がはっきりしている試合です。
共通の相手が2人いる
2人は公式戦で戦ったことがありません。ただ、同じ相手と戦った記録が2つあります(ONE公式の2人の戦績表で確認)。
| 共通の相手 | ハガティー | 秋元皓貴 |
|---|---|---|
| ジョセフ・ラシリ | ○ 判定(2019年1月・ONEデビュー戦) | × 判定(2019年3月・プロ初黒星) |
| ウェイ・ルイ | ○ 5R判定(2025年2月・キック王座の初防衛戦) | × 判定(2024年5月)→ ○ 判定3-0(2025年11月) |
2人とも2019年1月にONEでデビューした同期のような関係です。秋元はウェイ・ルイに一度負けてから勝ち返しています。このウェイ・ルイへの雪辱が、王座への再挑戦につながる大きな節目になりました。
コーメインは吉成名高の2度目の防衛戦
コーメインは、ONEアトム級ムエタイ世界王者の吉成名高(25)が、マレーシアのリファディン・マスドール(23)を迎える2度目の防衛戦です。名高は9月12日の『ONE SAMURAI 3』で、ONEでは初めてのキックボクシングルールで戦ったばかり。35日後の今回は、ヒジ打ちのあるムエタイルールに戻ります。見るポイントは、7年以上負けていない王者に、フィニッシュ(KO・TKO)で勝ってきた挑戦者がどこまで迫れるかです。
42連勝・7年以上負けていない
ONE公式は10月8日の記事で、名高を「7年以上負けていない」「42人続けて勝っている」と紹介しています(最後の負けは2019年7月)。ONEでは6戦6勝で、そのうち2戦は世界戦(2025年11月の王座獲得、2026年4月の初防衛)です。
ただし、4月の初防衛戦は楽な試合ではありませんでした。相手のソンチャイノーイについて本人は「出入りの速さ、パンチの速さ、骨の硬さ、全部想像以上だった」と振り返っています(ONE公式・5月4日)。9月のキックボクシング初戦も判定勝ちで、本人は「思い描いた動きができなかった」と話していました(MMA Sucka・9月17日)。ONEに来てからの名高の勝ちは、6試合中4試合が判定です。
挑戦者マスドールは5連勝中
| 項目 | 吉成名高(王者) | リファディン・マスドール(挑戦者) |
|---|---|---|
| 年齢・身長 | 25歳・165cm | 23歳・162cm |
| ONEでの戦績 | 6戦6勝 | 8戦7勝1敗(5連勝中) |
| ONEでのKO・TKO勝ち | 2(6戦中) | 5(8戦中) |
数字はONE公式の選手ページ(10月12日時点)です。マスドールは6月、ジャバド・モザファリを1R 1分34秒でKOしてONEの本契約を勝ち取りました。勝てば、マレーシア出身で2人目のONEムエタイ世界王者になります(ONE公式)。
試合前の言葉も対照的です。マスドールは「名高は速くて賢い。でも俺にはパワーがある」と話し、名高は「全部受けて、全部かわして、最後は必ずKOする」と応じました(どちらもONE公式・10月8日)。
ベルトを守る試合と、取り返す試合が続く
名高は同じ記事で「自分のベルトが取られたら、日本にONE王者がいなくなる」と話しています。コーメインは日本人がベルトを守る試合、そのすぐ後のメインは日本人がベルトを取り返しにいく試合です。この夜の最後の2試合の結果しだいで、日本人が持つONEのベルトは、増えることも、減ることも、変わらないこともあります。2つの世界戦を続けて見る意味は、ここにあります。
そのほかの見どころ
世界戦の2試合以外にも、この大会には見ておきたい場面が3つあります。1つ目はフェザー級キックボクシング・トーナメントの準決勝2試合、2つ目は武尊のセレモニー、3つ目は「8月に発表されていたのに、今のカードには無い世界戦」です。最後のものは、知らずに見ると「あの試合はどこ?」と迷いやすいので、ここで先に整理しておきます。
フェザー級トーナメントの準決勝2試合
第9試合と第10試合は、ONE SAMURAIフェザー級キックボクシング・トーナメントの準決勝です。ONE公式によると、優勝者には現王者スーパーボンへの挑戦権が与えられます。
野杁正明は、8月8日の『ONE SAMURAI 2』の1回戦でリウ・メンヤンを1RでKOし、勝ち上がりました。準決勝の相手シアサラニは、同じ大会の1回戦で海人をハイキックで倒した選手です。U-NEXTの番組紹介は、野杁を「日本勢最後の希望」と書いています。
武尊の殿堂入りセレモニー
この大会では、2026年4月に引退した武尊のONE Championship殿堂入りセレモニーが行われます(ONE公式)。BOUTREVIEWは「引退セレモニー&殿堂入り表彰」と書き、選手の引退に贈られる10カウントゴングも予定されていると伝えています。
セレモニーの時間帯は、BOUTREVIEWの試合順ではコーメインの前(第10試合のあと)、別の媒体ではコーメインのあととしていて、そろっていません。世界戦2試合の前後と覚えておけば十分です。
8月の発表から消えた世界戦
8月の発表では、この大会でスーパーレック vs ジョナサン・ディベラのONEフライ級キックボクシング世界戦も組まれていました。しかし、10月12日時点のONE公式の大会ページにこの試合はありません。
MMA Suckaの9月26日の記事によると、スーパーレックは試合中に右ひざの前十字靭帯を断裂し、フライ級キックボクシング世界王座を返上すると発表しました。ディベラの代わりの試合も、10月12日時点の公式カードにはありません。「世界戦が3試合」と書かれた古い記事を見かけても、今は2試合です。
よくある質問
最後に、検索でよく調べられていることをまとめて答えます。とくに開始時刻は資料によって書き方がちがうので、迷ったら「U-NEXTを14時15分に開く」と覚えておけば大丈夫です。ここに書いたことは10月12日時点の情報で、カードや時刻は直前に変わることがあります。当日の朝にもう一度、ONE公式とU-NEXTの番組ページを見ておくと確実です。
ONE SAMURAI 4は何時から?
U-NEXTの番組ページでは「14時15分配信開始/14時30分開演予定」です。ONE公式の大会データとBOUTREVIEWは「開始15時30分」。14時15分にU-NEXTを開けば最初から見られます。
メインの秋元皓貴の試合は何時ごろ?
メインの開始時刻は発表されていません。全12試合の最後に行われるので、夜の時間帯になる見込みです。
テレビの地上波で見られる?
地上波中継の発表はありません。日本ではU-NEXTの独占ライブ配信です。
追加料金はかかる?
U-NEXTの番組ページの表示は「見放題」です。1試合ごとに買う方式(PPV)ではありません。
見逃し配信はいつまで?
U-NEXTの表示では、準備ができ次第〜12月5日(土)23時59分までです。
若松佑弥は出ないの?
10月12日時点のONE公式の大会ページに、若松佑弥の名前はありません。若松は9月12日の『ONE SAMURAI 3』でウィリー・ファン・ローエンに2R TKO勝ちしています。
スーパーレック vs ディベラはどうなった?
今のカードにはありません。スーパーレックは右ひざの前十字靭帯を断裂し、王座の返上を発表しています(MMA Sucka・9月26日)。
まとめ
- 10月17日(土)、有明アリーナで全12試合
- U-NEXTは14時15分配信開始(ONE公式の大会データは開始15時30分)
- メインはハガティー vs 秋元皓貴。ONEの13試合すべて判定の挑戦者が、2R KO予告の王者に挑む
- コーメインは吉成名高の2度目の防衛戦。相手はKO・TKO5回の23歳
- フェザー級トーナメント準決勝に野杁正明。武尊の殿堂入りセレモニーも
当日やることは、14時15分にU-NEXTを開くことだけです。夕方はトーナメント準決勝、夜は世界戦2試合と、後半に向けて山場が続きます。時間がある人は、第1試合から流しておくと大会の流れがつかめます。勝敗の予想は全12試合の勝敗予想にまとめました。
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- 【9月12日】ONE SAMURAI 3の全対戦カード(結果つき)
- 吉成名高|選手データと戦績
- 秋元皓貴|選手データと戦績
- 試合予定|RIZIN・ボクシング・UFC・ONE 今後のスケジュール一覧
- 選手名鑑
※日程・配信・対戦カード・戦績は2026年10月12日時点の情報です。直前に変更される場合があります。
この記事で使った出どころ
- ONE Championship公式|ONE SAMURAI 4(全12試合の組み合わせ・階級・国、世界タイトルマッチ2試合、武尊の殿堂入りセレモニー、ページ内の日時データ=10月17日15時30分)
- U-NEXT|ONE SAMURAI 4(14時15分配信開始・14時30分開演予定、見放題、見逃し配信は12月5日23時59分まで、全試合生配信予定)
- BOUTREVIEW|ONE SAMURAI 4(試合順、各試合の体重とラウンド数、開場14時30分・開始15時30分、武尊の引退セレモニー&殿堂入り表彰)
- ONE Championship公式|秋元皓貴・ジョナサン・ハガティー(ONEでの戦績・決まり方・身長・年齢)
- ONE Championship公式|吉成名高・リファディン・マスドール(ONEでの戦績・決まり方・身長・年齢)
- ONE Championship公式|名高の試合前インタビュー(10月8日)(7年以上負けていない・42連勝、「最後は必ずKOする」「日本にONE王者がいなくなる」)
- ONE Championship公式|マスドールの試合前インタビュー(10月8日)(「俺にはパワーがある」、勝てばマレーシア出身2人目のONEムエタイ世界王者)
- ONE Championship公式|秋元の特集(10月11日)(日本人初のONEキックボクシング世界王者、「次も負けたら終わりかもしれない」)
- ONE Championship公式|フェザー級トーナメント準決勝の発表(優勝者に王者スーパーボンへの挑戦権、1回戦の結果)
- MMA Sucka|スーパーレックの王座返上(9月26日)(右ひざ前十字靭帯の断裂、フライ級キックボクシング王座の返上、ディベラ戦が予定どおりには行われないこと)
リンクは2026年10月12日に確認したものです。リンク先の内容はその時点のものです。