井上 尚弥
30秒でわかる井上尚弥
- ひとことで=ボクシングのWBA・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級 統一王者。33戦無敗。
- 戦績=33戦33勝(27KO)無敗
- 階級・主戦場=スーパーバンタム級/ボクシング
- おもな王座・実績=WBA・WBC・IBF・WBO 統一王者
- 次の試合=発表されていません(2026年9月30日時点)
ボクシングのWBA・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級 統一王者。33戦無敗。
| 生年月日 | 1993年4月10日(33歳) |
|---|---|
| 身長 | 165cm |
| 所属 | 大橋ボクシングジム |
| 戦績 | 33戦33勝(27KO)無敗 |
| 保持王座 | WBA・WBC・IBF・WBO 世界スーパーバンタム級 |
直近3戦
- 2026年5月2日 中谷潤人に12回判定3ー0で勝利
- 2025年12月27日 アラン・ピカソに12回判定3ー0で勝利
- 2025年9月14日 ムロジョン・アフマダリエフに12回判定3ー0で勝利
判定が3試合続いたのは、プロ33戦で初めて
33戦を試合の終わり方で並べ直しました。判定までいったのは6試合です。2013年8月の田口良一戦、2016年5月のダビド・カルモナ戦、2019年11月のノニト・ドネア戦(1戦目)、そして2025年9月のムロジョン・アフマダリエフ戦、2025年12月のアラン・ピカソ戦、2026年5月の中谷潤人戦。6つのうち3つが直近の3試合に集まっていて、判定が2試合以上続いたのは、この3連続が初めてです。
その前は逆でした。ドネア戦の次の2020年10月のジェイソン・モロニー戦から、2025年5月のラモン・カルデナス戦まで、11試合続けて判定の前に決着させています。日本の外で戦ったのは6試合(アメリカ4・イギリス1・サウジアラビア1)で、6戦全勝です。
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戦績は2026年9月30日時点の公開情報にもとづきます。誤りを見つけられた場合はご指摘ください。
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- アラン・ピカソ フェザー級/WBCシルバー・フェザー級王者(2026年8月29日〜)。唯一の黒星が井上尚弥(2025年12月27日)
- 中谷 潤人 スーパーバンタム級/元3階級制覇王者
- ゲーリー・アントニオ・ラッセル スーパーバンタム級/WBA世界スーパーバンタム級暫定王者
- ルイス・ネリ スーパーバンタム級/元2階級制覇王者/井上尚弥からダウンを奪った1人
- ラモン・カルデナス スーパーバンタム級/WBC2位・WBA2位/井上尚弥からダウンを奪った1人